【対義語】
特定の対義語はありませんが、地図に関連する反対の概念としては"mất phương hướng"(方向感覚を失う)が挙げられます。
【使い方】
"bản đồ"は名詞として使われ、場所や道を示すために使われます。
【例文1】
・ベトナム語:Tôi cần một bản đồ để tìm đường.
・日本語訳:道を探すために地図が必要です。
・解説:"Tôi"は「私」、"cần"は「必要とする」、"một"は「一つの」、"để"は「~のために」、"tìm"は「探す」、"đường"は「道」を意味します。"bản đồ"は文中で目的を示すために使われています。
【例文2】
・ベトナム語:Bạn có thể chỉ cho tôi trên bản đồ không?
・日本語訳:地図で教えてもらえますか?
・解説:"Bạn"は「あなた」、"có thể"は「できる」、"chỉ"は「指す/教える」、"cho tôi"は「私に」、"trên"は「上で」を意味します。"bản đồ"は、指し示す対象として使われています。